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〒520-0525 大津市小野306-76
TEL & FAX 077-594-2711

「高瀬川・四季AIR」1F画廊

「高瀬川・四季AIR」1F画廊

高瀬川・四季AIRの仕組み
画廊利用料

高瀬川・四季AIRの仕組み、画廊利用料
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高瀬川ききみる新聞

高瀬川ききみる新聞
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ききみる新聞6月号
p1〜p4(PDFファイル)
p2〜p3(PDFファイル)
高瀬川ききみる会 URL
http://kikimiru.net/

遊音ぎゃらりnext SYMPATHY・NETWORK・WORLD・EXPERT

MATIUS/8は2004年京都市内で「遊音ぎゃらり」を開廊、展覧会、コンサート、教室等を2年間運営した後、本社を拠点に「大津京への道」「水は恋人」「大津ジャズフェスティバル」など市民グループ活動に参画。「大津京大壁画」「近江八景おそうじたい」等の企画と運営、シンボル提案等を実施。2014年3月より高瀬川ほとり築80年の京町家をリノベーション、アーティストが宿泊も可能な画廊として「高瀬川・四季AIR」を始めました。2015年有志で高瀬川ききみる会を結成、高瀬川をもっと識るため「高瀬川ききみる新聞」と親水装置『川なか遊び場ききみずガーデン』を桜シーズンと夏に3回設置。また音楽の祭日・京都Paris2018実行委員会事務局を高瀬川・四季AIRに置き、様々な提案を実施するなか 姉妹都市60年記念「清水寺・世界友愛100本のトランペット奉納演奏」がこのほど内定。画廊を超えた「人とひと ゆめと夢を繋ぐ場」にしたいと活動しています。
what's new

  • 今後の展開予定

    4.22-4.30  長谷川透 四季の舞妓展 併催「現代の動物戯画」と「鳥獣戯画」模写体験会
    5.3-5.7   勝村義和 京都とパリを描く 二都展
    5.13-5.21  みえるものみえないもの「園家文苑 心書展」
    6.3-6.11  京都市電物語 併催 京都ゆかりの私鉄